生活活動量にあわせて 水分、塩分補給

人間の欲望(煩悩)は108あるといわれますが 水分欲求については、欲求と体の状態にズレがあるといわれてます。例えば睡眠は眠たい時に寝て自然に起きれば睡眠は足りているはず。しかし喉の渇きについては、喉が渇いた時には、すでに体的には、病的な状態で、喉を潤おすだけ飲んでも足りていないそうです。つまり、喉がうるおってもそれ以上に水分を補給しなければならない事になります。水分が足りていないと風邪をひきやすい状態になっているそうです。塩分について言えば、塩分は、健康の要と言われてます。しっかり塩分も補給しなくてはならないそうです。汁物を作るときしっかり だし をとるのも一つの対策になってるようです。(昆布や出汁の素は塩分を多く含むので) 塩分こそ健康の要といっても過言ではないようですよ。味噌は、食物や塩分を安全に摂取するために必要不可欠なものだそうです。もちろん塩分は1度に多くは摂取できないので適切な量を考慮し生活活動量にあわせて摂取する必要があります。しかし活発に活動するのは良い事です。どの食材も良い点をもってるので好き嫌いせずに食べるのが良いとのことです。